ディズニー/ピクシー最新作インサイド・ヘッドの主題歌がドリカムの新曲愛しのライリーに決定!

インサイドヘッド

「トイ・ストーリー」シリーズなどのフルCGアニメーション作品で知られるディズニー/ピクサーの最新作『インサイド・ヘッド』(7月18日公開)の日本版オリジナル主題歌に、DREAMS COME TRUEの新曲「愛しのライリー」に決まったことが4月9日付けで明らかになった。

日本版のオリジナル主題歌が制作されるのは、ディズニー/ピクサー史上初になる。

ピクサーの最新作『インサイド・ヘッド』は映像解禁もされ、
現在は、吹き替え声優の予想をするキャンペーンも行っている。

インサイド・ヘッドはの監督ピート・ドクター氏いわく、”頭の中の世界を描いたファンタジー”とのことだ。

スポンサーリンク

ドリカム、ピクサー最新作の日本版主題歌を書き下ろし

人気ユニット・DREAMS COME TRUEの新曲「愛しのライリー」が、「トイ・ストーリー」シリーズなどのフルCGアニメーション作品で知られるディズニー/ピクサーの最新作『インサイド・ヘッド』(7月18日公開)の日本版オリジナル主題歌に決まったことが9日、わかった。日本版のオリジナル主題歌が制作されるのは、ディズニー/ピクサー史上初となる。

次々と登場! ディズニー、ピクサーの新作アニメ

 作品を観た後に「強い“感情”」があふれ出たというドリカムの二人(中村正人・吉田美和)は、「“感情”の赴くままに創造の翼を羽ばたかせ生まれた作品が『愛しのライリー』です」。タイトルの「ライリー」は劇中に登場する11歳の少女の名前。このような人名をタイトルに入れるのは、26年のドリカムの歴史の中でも初めてのこと。ライリーの部分を自分の名前を置き換え、みなが“自分ごと”として聴くことができる応援ソングになっている。

 映画は、『モンスターズ・インク』『カールじいさんの空飛ぶ家』のピート・ドクター監督の6年ぶりの最新作で、自身の娘の成長からインスピレーションを得て制作された。住み慣れた土地を離れ、慣れない新生活を始めるライリーの中にいる5つの感情たち、「楽しい気分にする“ヨロコビ”、悲しい気分の時に現れる“カナシミ”、怒りを爆発させる“イカリ”、嫌いなものから守る“ムカムカ”、危険から身を守る“ビビリ”」を主人公に、誰も見たことがない無限に広がる“頭の中”で繰り広げられる冒険ファンタジー。

 吉田が書き下ろした歌詩には「強がりも意地も ウレシイも後悔も ひとつひとつあなたを作る 大切な経験と感情」とあり、聴く人すべての人の心に深く入り込むメッセージが込められている。

 ドリカムは「日々成長し変わっていくライリーをとりまく全ての感情を愛おしく大切に思う詩とメロディーがあなたの『感情』を揺さぶりますように。さあ一緒に『愛しのライリー』を口ずさみながら、超キュートな少女ライリーの頭の中に入り込んで大冒険に出掛けよう!」と呼びかけた。

 ピート・ドクター監督は「マサと美和が『インサイド・ヘッド』を愛してくれて、映画のオリジナルの主題歌を作ってくれると聞いた時には、すべての感情があふれ出て表現できないぐらいだったよ。DREAMS COME TRUEの音楽とこの映画が結びつくことは、最高にうれしいよ」と歓迎のコメントを寄せている。

引用:ヤフーニュース

ピクサー最新作『インサイド・ヘッド』 映像解禁! 吹替え声優予想キャンペーンも実施

『トイ・ストーリー』、『ファインディング・ニモ』『カールじいさんの空飛ぶ家』など名作アニメーションを輩出してきたディズニー/ピクサーが贈る最新作『インサイド・ヘッド』(7月18日公開)の最新映像が到着。少女ライリーの中にある5つの感情が登場し、予想もつかない冒険が繰り広げられる。

【関連】「中学生になるまでに見ておくべき映画55作品」米サイトが発表

 『モンスターズ・インク』ピート・ドクター監督の6年ぶりとなる本作は、彼の娘の成長からインスピレーションを得て制作された、誰もが持っているのに誰も見たことがない、“頭の中”の世界を描いたファンタジー。

 映像では、楽しい気分にする“ヨロコビ”、嫌いなものを拒絶する“ムカムカ”、怒りを爆発させる“イカリ”、そして安全を守る“ビビリ”と、さまざまな感情が担う役割が、ライリーの成長と共に描かれる。

 しかし悲しい気分の時に現れる“カナシミ”だけはその役割がわからない。そんな中、ある出来事がきっかけでヨロコビとカナシミが頭の外へ飛び出してしまう。果たして2人は無事にライリーの頭の中に帰れるのか。そして“カナシミ”の忘れ去らせた過去、そこから見えてくる本当の役割とは何なのか…。壮大な冒険に期待が高まる。

引用:アメーバニュース

7月18日(土)に公開となるディズニー/ピクサー最新作『インサイド・ヘッド』最新映像公開! 映像公開にわせて日本語吹替え版の声優を予想するキャンペーンもスタート!

映画史を変えた世界初の長編フルCGアニメーション「トイ・ストーリー」以来、「モンスターズ・インク」「ファインディング・ニモ」「カールじいさんの空飛ぶ家」など、20年にわたり世界中に驚きと感動を贈り届けてきたディズニー/ピクサーが総力を結集して贈る待望の最新作『インサイド・ヘッド』が7月18日公開となります。そんな本作品の最新映像が公開となりました!

 「モンスターズ・インク」のピート・ドクター監督の6年ぶりとなる本作は、彼の娘の成長からインスピレーションを得て制作された、誰もが持っているのに誰も見たことがない、無限に広がる“頭の中”の世界を描いた感動の冒険ファンタジー。11歳の少女ライリーの中にある5つの感情“ヨロコビ”、“カナシミ”、“イカリ”、“ムカムカ”、“ビビリ”が、予想もつかない冒険を繰り広げる物語です。

 このたび初公開となった本作の最新映像では、ライリーの成長と共に生まれてくる“感情たち”を、本編映像と併せ紹介しています。映像を見ると彼ら“感情たち”の働きとライリーへ与える影響は一目瞭然、ハッピーで楽しい気分にする“ヨロコビ”、嫌いなものを拒絶する“ムカムカ”や怒りを爆発させるときの“イカリ”、そして安全を守る““ビビリ”と、映像内の““ヨロコビ”の言葉では「私たちはライリーを守り、幸せにするの!」と“感情たち”の役割を説明しています。しかし、つらいとき、悲しい気分の時に現れる“カナシミ”だけはその役割がわからない。ライリーを<幸せにしたい>“感情たち”の中にあって“カナシミ”の本当の役割とは? 映像の後半、“ヨロコビ”の「ライリーには私たちが必要なの!」という叫びとともに、ディズニー/ピクサーが最も得意とする<驚きと感動>への期待値が高まる新映像になっています。

 さらに、今回公開された新映像に登場する、誰にとっても馴染み深い感情の““ヨロコビ”と“カナシミ”の声優を担当するのは誰かを当てるキャンペーンの実施が決定! 前向きでハッピーな感情=“ヨロコビ”の声は、晴れ渡るような明るさや楽しさを感じさせ、つらいことがあった時に現れる感情=“カナシミ”の声は、人生の痛みと同時に愛着を感じさせるものとなっています。声優起用の妙とアフレコのクオリティの高さに定評があるディズニー/ピクサーの吹替え版とあって、声優予想キャンペーンは白熱しそうです!

引用:ライブドアニュース

◆ツイッターによるネットの声

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加