母の日はいつだっけ?2015!プレゼントは?おすすめのギフトはお花?

母の日1

4月に入ると町でも母の日ギフトにあふれ、
もうすぐ母の日だと実感することもあるだろう。

今年2015年の母の日は5月の10日となる。
例年通り、毎年決まって、母の日は5月の第二日曜日となるのだ。

しかしながら、
毎年「母の日はいつだったけな?」
と考えてしまう・・・

プレゼントについても毎年頭を悩ます方をいるのではないだろうか?

「今年は何にしようか?」
「去年はあれを送ったなー」などと悩みも増えてくる。

母の日の贈り物の定番にはなると思うのだが、
やはり母の日ギフトで一番多いのはお花になるだろう。
一般的にはなるが確実に間違いがなくおすすめだと考えられる。

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母の日へのプレゼントの定番はお花

そんなお花の中でも母の日のプレゼントの主流はカーネーションとなるだろう。

でも、定番がゆえに毎年カーネーションばかりプレゼントしている・・・などの声も挙がるかもしれない。

そんな方の為に、最近では小さな鉢に飾りつけられているバラや、ブリザードフラワーという枯れずにずっと残しておける花が存在しており、そこそこの人気を得ているようだ。

枯れないブリザードフラワーをプレゼント

なんといってもブリザードフラワーは半永久的にずっと置いておくことができる。

だから次の年の母の日も、また次の年の母の日も、年々違う種類のブリザードフラワーを送ることで、
母親が母の日のプレゼント用の棚を作って飾っているという家庭も存在するようだ。

それに母の日はやはりお花が主流だ。
したがって、あなたの母親も抵抗なく受け取ってくれるのではないだろうか。

花はあまり母親が好まない

しかし、

「うちの母親はお花があまり好きではない」という方もいるだろう。

ブリザードフラワーのように半永久的に持つものならば良いのだが・・・消耗品はあまり好まないという人もいるのも事実としてあるようだ。

ハンカチやタオルなんか意外と喜ばれる

そんな方には、

これから暑くなる季節がやってくる。
となると、紫外線や汗などが気になるお母さんもいるだろう。

そんなお母さんのために日傘や帽子などはいかがだろうか?
また、汗を吸い取りやすいタオルやハンカチなどが意外と喜ばれたりするのだ。

一見、無難なプレゼントのように思うかもしれないが、
お母さんの趣味をよくわかっている子供だからこそ、お母さん好みのものが選ぶことができるのだ。

今は店舗によってはハンカチやタオルに、刺繍で名前も入れることもできたりする!
これはあなたからのお母さんへ一生もののプレゼントとなるだろう!

一緒に過ごす時間が最大のプレゼント

母の日

そして、もっとも欠かせないプレゼント。

それは・・・何よりもあなたがお母さんと過ごす時間だろう。

あなた自身に子供ができたり、結婚している女性であれば、旦那さんが忙しかったりと、
なにかと理由が重なったりすることもあるだろう。
それにより、なかなか母親と一緒に過ごす時間もなくなっているのではないだろうか。

だから、お母さんとの十分なコミュニケーションをとれなくなってきているというのもよく聞く。

そのことに、お母さんは不満をもらしたりはしていないだろうか?

本当は心の中では娘や息子との時間を持ちたいと思っているはずだ。

しかし、現実的にこの日に買い物や映画にいこうといっても、
あなたが忙しいのではないのか、子供のことは大丈夫なのかと心配してしまうのが親というものなのだ。

母の日に体験型エステや温泉をプレゼント

そうしないために、こんなプレゼントはどうだろうか?

あなたとお母さんが二人でいける温泉のチケットをプレゼントしたり、

体験型のエステのチケットをプレゼントしたり、そういった非日常的な贈り物をするというのはどうだろう?

また今後、お母さんと二人でキレイになろうということで、一緒に自宅でグリーンスムージーを飲んでみるなど、自然と会話も増えると思う。

話題のホワイトチアシード配合ファンファレわたしとよりそうスムージーが私のおすすめとなる。このサイトは粉末酵素グリーンスムージーに関してなかなか参考になる

お母さんもあなたがそこまで考えてくれていたんだと喜んでくれることだろう。

エステや温泉だと待ち時間やリラックススペースなどもある。
普段話せないことも話すことができるのではないだろうか?
一日だけでも、お母さんとしっかりとしたコミュニケーションをとることができる。

そして、あなたとお母さんの二人の思い出を作ることができる。

母の日のまとめ

色々な例を紹介してきた。

しかし、本当に大事なことは、お母さんに感謝の気持ちを伝えるということ。
いつもあなたがお母さんのことを想い、いろいろなことをを考えているという気持ちが大切なのだ。

母の日はそれを体現化できる良い機会なのだ。

どうしても母の日に何をすればいいのかわからない!
といった場合は、お母さんに直接聞くことも有効だとも思う。

親子の絆はそう簡単に消えるものではない。
だが、少し離れて暮らしたり、会う機会が減るだけでも親は寒しく思うものなのだ。

この年に一回の母の日を機会にお母さんとの絆をもっと深めることができる。
ゆえに心をこめたプレゼントを贈ることがいいだろう。

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