腕時計型端末アップルウォッチ予約開始!種類と機能と価格の評判と感想とは?!

アップルウォッチ

24日発売の米アップル初の腕時計型端末「アップルウォッチ」の予約が10日、日米中など9カ国地域で始まった。
日本ではソフトバンクの2店舗(東京・銀座、表参道)で受付をはじめ、朝からアップルファンが詰め掛けた。

24日の発売を前に、熱心なアップルファンが試着や購入予約に訪れ、午前9時の開店前に約30人が並ぶことになった。

また、本日10日の午後4時からアップルウォッチはネット予約受付を開始する。

アップルウォッチは素材別で3機種計38モデル展開しており、
アップル独特の革新的な個性豊かなデザインが特徴になっている。

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<アップルウオッチ>予約受け付け開始…早くつけたい!

24日発売の米アップル初の腕時計型端末「アップルウオッチ」の予約が10日、日米中など9カ国・地域で始まった。日本ではソフトバンクの2店舗(東京・銀座、表参道)で受け付けを始め、朝からアップルファンが詰めかけた。

 アップルストア表参道店は午前9時の開店までに十数人が列を作った。午前6時半から並んだ千葉県松戸市から来た会社員、芝田慶一さん(34)は、試着用のウオッチをつけると「最高のつけ心地。デザインがシンプルで、操作もスムーズにできる」と話した。11万円台のモデルを予約するという。

 アップルウオッチは、同社にとってタブレット端末「iPad」(アイパッド)以来、5年ぶりの新分野の製品。日本では、伊勢丹新宿本店にも専門店を開き、新たな客層の取り込みも狙う。

 価格は税別4万2800~218万円。同社製スマートフォン「iPhone」(アイフォーン)が近くにあれば、受信したメールをウオッチで読んだり、音楽プレーヤーを操作したりできる。心拍センサーや加速度センサーで消費カロリーを計測して健康管理に役立てる機能もある。【種市房子】

引用:ヤフーニュース

アップルウォッチの手触りは? 直営店などで試着始まる

米アップルは24日に発売する腕時計型端末「アップルウォッチ」の予約を、10日午後4時1分からネット上で受け付け始める。これに先がけて、全国の直営店「アップルストア」などでは10日朝から試着できるようになり、ファンらが新端末の着け心地を確かめた。

引用:朝日新聞デジタル

アップルウオッチ端末を公開 ファンが試着や予約に来店

米アップルの腕時計型端末「アップルウオッチ」が10日、ソフトバンク表参道(東京都渋谷区)にお目見えした。24日の発売を前に、熱心なファンが試着や購入予約に訪れた。午前9時の開店前に約30人が並んだ。

 アップルの直営店(渋谷区神宮前)も開店前からファンが集まった。伊勢丹新宿本店(新宿区)などの取扱店舗でも顧客対応を順次開始した。

 アップルウオッチは、アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の「5」以降と連動させて使う。通話やメールの送受信などができる。

 アップル提示の端末販売価格は、税別標準モデルで6万6800円からとなっている。

引用:47ニュース

「アップルウオッチ」の販売店で製品公開を開始、行列も ネット予約はきょう4時すぎから

米アップルの日本法人は10日午後4時すぎから腕時計型情報端末「アップルウオッチ」のネット予約受け付けを開始するが、それに先駆けて午前中から、販売店などで製品の一般公開や試着を始めた。ひと目実物を見たいという人の行列もできた。販売は今月24日から。

 この日午前からアップルウォッチを公開したのは、アップル日本法人の直営販売店のほか、特別売り場が設けられた伊勢丹新宿店、ソフトバンクモバイルの銀座と表参道の販売店など。

 アップルストア表参道では朝9時のオープン前にファンが並んだ。千葉県松戸市から来た会社員の芝田慶一さん(34)は「デザインがアップルらしく、文字盤の着せ替えを楽しみたい」と笑顔で語った。

 ウオッチは、ボディーの素材別に3機種計38モデルあり、個性豊かなデザインが特徴。スマートフォン「iPhone」と連携すれば、通話やメールができるほか、心拍数や歩数なども測定できる。

 アップルが提示している端末の販売価格は、税別でスポーツモデルが4万2800円から、標準モデルは6万6800円から。

 今日の午後4時すぎからのネット予約はアップルの公式サイト「アップルオンラインストア」で受け付けるが、製品を公開した販売店では店頭予約のための整理券を配布したところもあった。

引用:産経ニュース

◆ツイッターによるネットのみんなの声

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