偽計業務妨害の疑いで崎元保明容疑者逮捕、嫌がらせの手紙約1500通送りつける

警視庁は偽計業務妨害の疑いで無職の崎元保明容疑者を逮捕した。

◆逮捕の詳細
崎元保明容疑者は、都内のマンション管理会社や社長の女性に、
「倒産しろ、死ね、ばか女」
などと書いた嫌がらせの手紙を1500通余り送りつけたとのこと。

都内のマンション管理会社や社長の女性に、
その度、確認作業や警察への相談をさせていたとのこと。
結果、会社の業務を妨害していたという。

現在、崎元保明容疑者は、
「裁判官にしか話さない」
と言い、容疑を否認しているという。

崎元容疑者は、かつて会社が管理するマンションに住み、家賃未払いなどのトラブルがあったという。

崎元保明容疑者の行動は、
陰湿な単なる腹いせとしか思えない行為だろう。

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「倒産しろ、死ね、ばか女」中傷手紙1500通を送付か

誹謗(ひぼう)中傷の手紙1500通を送り付けたとして73歳の男を逮捕です。

 崎元保明容疑者は去年12月から2月にかけて、東京・北区の不動産管理会社社長の女性(75)に「倒産しろ、死ね、ばか女」などと書いた手紙を1500通以上送り付け、業務を妨害した疑いが持たれています。警視庁によりますと、崎元容疑者は以前、会社が管理するマンションに住んでいた際、家賃を未払いにするなど400万円余りの借金を重ねてトラブルになり、裁判を起こされていました。崎元容疑者は「裁判官にしか話さない」などと容疑を否認しています。

引用:ヤフーニュース(テレ朝ニュース)

2カ月で1,500通のハガキ送りつける嫌がらせ 73歳男逮捕

2カ月でおよそ1,500通のハガキを送り付けていた、埼玉・戸田市の無職・崎元保明容疑者(73)が、偽計業務妨害の疑いで逮捕された。
崎元容疑者は、2014年12月から2015年2月までの間、不動産管理会社の取締役の女性に対し、「倒産しろ、死ね、バカ女」などと書いたハガキを、およそ1,500通送りつけた疑いが持たれている。
崎元容疑者は以前、この不動産管理会社を通じてマンションを借りていたが、家賃の未払いや、女性からの借金およそ300万円を返済しないことを理由に、マンションを退去させられていた。
崎元容疑者は調べに対し、容疑を否認しているという。

引用:FNNニュース

◆ツイッターによる崎元容疑者の行動についての反応

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